長いようで短かった12日間の選挙戦がいよいよ終わろうとしています。

 椎名つよしは、この選挙戦を通じて、少しでも多くの皆さんに直接訴えを聞いていただきたいと、声を限りに演説を繰り返して参りました。

 いわゆる強固な地盤やしがらみのない選挙だからこそ、徹底的に有権者の皆さんに対して直接訴えるしかない!!とばかりに、連日朝の駅前での演説から、お昼の自転車遊説・選挙カー遊説、途中でのスーパーや団地をはじめとする街角での街頭演説、そして夕方から夜まで駅前で決意を述べ、遅くまでご挨拶のため駅前でご挨拶…。その繰り返しの12日間でした。

 後援会の動員をしての演説会も行わなければ、業界団体が集めてくれた方々に対してその業界に役立つというアピールをするということもなく、ただひたすら、まちゆく一般有権者の皆さんに対して訴えかけ続けるのみです。

 少し長くなりますが、椎名つよし最終日の演説から抜粋します。

 「椎名つよし2期目の挑戦は、やり残した改革の続きをやるためです。本気の改革はまだスタート地点に着いたばかりです。私たちは、この改革に取り組んでいかなくてはなりません、選択肢を提示していかなければなりません。この仕事をきちっと全うできる、政策力のある政治家を、この地域から選んでいただきたい。どうか、私椎名つよしにお力添えを賜ることができれば幸いです。

 本気の改革道半ば。どうか、引き続きご支援をよろしくお願い致します!」

 明日20時の投票箱が閉まるまで、投票による皆さんのお力こそが必要です。未来へのお間違いのない選択を、椎名つよしへとよろしくお願い致します!