ご支援くださいました皆様方に心から感謝を申し上げます。
相当背伸びをして、多摩区・麻生区からそれぞれ1名ずつ川崎市議会候補を擁立しましたが、結果として双方とも落選ということになりました。
厳しい結果となりましたが、これが今の自分自身の実力だと思います。
挑戦をしなければ、先を切り開くことはできないですし、今回の挑戦はやらなければならなかったことだと思います。
自分の落選から4か月という短い期間で、統一地方選を迎え、難しい挑戦でしたが、後悔はありません。

今後とも自分自身、少しでも日本と自分の愛する多摩・麻生の地域に貢献できるように頑張ってまいります。